ちんトレの方法と効果まとめ!理想のペニスを手に入れるオススメの手順をご紹介。

ちんトレの方法と効果まとめ!理想のペニスを手に入れるオススメの手順をご紹介。

ちんトレの正しい方法を実践すれば、理想のペニスを手に入れることができます。

この記事では「男としての自信がない」男性に向けて、効果的なちんトレを紹介していきます。

いくつか種類があるので、あなたに合ったやり方を選びましょう。

また【効果を高める方法】や【ちんトレQ&A】も紹介しているので、これを読めば今日からすぐに安心してちんトレができるようになりますよ。

ちんトレの効果とは?

ちんトレの効果とは?

ちんトレの効果は、トレーニングによってさまざまです。

ペニスを大きくするトレーニングもあれば、硬さを高めるトレーニングもあります。

ですが共通して言えるのは、「それぞれ効果が期待できる」ということ。

もちろん個人差はありますが、継続的にトレーニングを行えば確実に理想の自分に近づくことができるでしょう。

この記事では、より効果的にちんトレを行っていただくために【3つの手順】に分けてやり方を説明していきます。

  • ちんトレを効果的に行うための準備
  • ちんトレの方法
  • ちんトレが終わったら…

1.ちんトレを効果的に行うための準備

ちんトレで確かな効果を得るためには、準備がなにより大事です。

以下4つの準備をしっかり押さえましょう。

①手とペニスを清潔にする

手とペニスを清潔にする

ちんトレの前に、まずは手とペニスを清潔にしましょう。

汚れた手やペニスのままちんトレをすると、雑菌が繁殖する危険性があります。

汚れた手のまま性器に触れると、傷口から雑菌が体内に入って発症します。

引用:雑菌性尿道炎|医療法人社団予防会 横浜クリニック

ボディーソープやせっけんを使って手とペニスを洗い、ちんトレに備えてください。

②ペニスを温める

ペニスを温める

次に、きれいになったペニスを温めましょう。

ペニスを温めるのは、血行を良くするためです。

からだが温まると、血管が広がり血行が良くなります。それによって、筋肉や内臓への酸素や栄養素がさらに多く行き渡ります。老廃物の排泄も促進され、疲労回復や病気の予防につながります。
また、温熱効果や血流促進により、免疫機能も促進されてあらゆる病気の予防や改善につながります。

引用:第10話 からだを温めよう! |京都府国民健康保険団体連合会

事前にペニスの血行を良くしておくと、ちんトレの効果ををより実感しやすくなります。

湯船に10分程度浸かる・もしくは蒸しタオルでペニスを3分程度包むなどして、しっかり温めてください。

③ペニスのストレッチを行う

ペニスのストレッチを行う

十分に温めたら、ペニスのストレッチを行いましょう。

トレーニングの前には準備運動がつきもの。
ちんトレも同様に、ペニスが怪我しないようにストレッチをする必要があります。

  1. 温まった通常時のペニスの根元を摘まむ
  2. 軽く引っ張ったまま、時計周りで2~3回まわす
  3. 反時計周りで2~3回まわす

たったこれだけ。
適度な刺激を与えることが、ちんトレの準備になります。

ペニスを傷つけないために必ず行ってください。

④ローションを用意する

ローションを用意する

最後に、ちんトレの際に必要になるローションを用意しましょう。

ちんトレの中には、ペニスをシゴくメニューがあります。
その際にローションがないと、ペニスを傷つけてしまう危険性があるんですよね。

「ローションを買うのが面倒」だからと言って、ボディーソープやせっけんを代用するのはいけません。
これらは洗浄成分を含んでいるため、長時間ペニスに付けっぱなしにすると腫れやかゆみの原因になってしまいます。

石鹸などの洗浄成分が肌に残っていると、かゆみや炎症の原因になります。

引用:患者の気持ち

怪我や炎症等防止のために、必ずローションを用意してください。

種類によってはローションを使わないちんトレもありますよ。

2.ちんトレの方法

事前準備が済んだら、いよいよちんトレに取り掛かりましょう。

ここからは【特徴別】に、4つのちんトレを紹介していきます。

気になった方法の手順を押さえて、まずは試しに実践してみてください。

ペニスを長くするちんトレの方法

ペニスを長くするちんトレ

ちんトレでペニスを長くする方法を紹介します。

こちらの方法は「ペニス牽引法」と言い、ペニスを引っ張ることで伸長効果が期待できます。

  1. ペニスを半勃起状態にする
  2. ペニスの根元を指で固定する
  3. ぐいぐい引っ張りながら、上下左右にストレッチをする

手順は非常にシンプル。

「本当にこんなことでペニスが長くなるの?」と思う人もいるでしょう。

この疑問は、勃起時に長くなるペニスを考えてみると解決するはずです。

勃起していないペニスの大部分は、実は体内に埋もれた状態になっています。

男性器(ペニス)は、全体が体の外に露出しているわけではなく、体内にたるんだ状態で埋もれている部分が存在します。

引用:医療法人社団鐵櫻会 シャルムクリニック

ペニス牽引法は、この埋もれた部分を引っ張り出して通常時のペニスを長くする方法なワケ。

通常時のペニスが長くなるだけで、男としての自信は確実に高まりますよ。

亀頭を大きくするちんトレの方法

亀頭を大きくするちんトレ

ちんトレで亀頭を大きくする方法を紹介します。

こちらは「ジェルキング」と言い、強制的に亀頭部に血液を送り込むことで増大を促す方法です。

  1. ペニスを半勃起状態にする
  2. ペニスにローションを塗る
  3. 両手それぞれの親指と人差し指で輪っかを作り、ペニスに通す
  4. 片方の輪っかで根元を固定し、もう片方の輪っかで下から上にペニスをゆっくりシゴく
  5. ④の動きを10回繰り返す

亀頭の大きさと血液量は、切っても切り離せない関係なんですよね。

ジェルキングの動きは、チューブの歯磨き粉を絞り出すイメージ。
尿道から歯磨き粉を出すようなイメージでペニスをシゴき、亀頭に血液を送り込みましょう。

ある程度の負荷をかけたままペニスをシゴくので、ローションが必須ですよ。

ペニスを硬くするちんトレの方法

ペニスを硬くするちんトレ

ちんトレでペニスを硬くする方法を紹介します。

これは「ミルキング」と言って、要領としてはジェルキング同様に亀頭に向かって血液を送り込んでペニスを硬くする方法です。

  1. ペニスを半勃起状態にする
  2. 片手で根元からペニスを握る
  3. 掌と親指はペニスにつけたまま、他の指を開く
  4. 小指→薬指→中指→人差し指と、順番に指を折り曲げペニスを握っていく
  5. 折り曲げた人差し指と親指で輪っかを作って、ペニスをギュッと握る(10秒程度)
  6. ③~⑤を10回繰り返す

こちらのちんトレは、牛の乳しぼりをイメージして亀頭のカリ部分に向かって血液を送り込んでください。

ジェルキングは亀頭の先端まで血液を送り込むトレーニングでしたが、ミルキングは陰茎部分に血液を溜めるのが目的です。

そうすると勃起時にも陰茎に血液が溜まりやすくなり、硬く勃起できるようになりますよ。

器具を使ってちんトレをする方法

器具を使用したちんトレ

最後に器具を使ってちんトレをする方法を紹介します。

筋トレにダンベルがあるように、ちんトレにもトレーニングをサポートする器具があるんです。

  • ペニス牽引器具:ペニスを長くする器具
  • コックリング:亀頭を大きくする器具
  • 輪ゴム:コックリングの代用

それぞれ、ここまでに紹介したちんトレをサポートしてくれます。

ペニス牽引器具は、空気圧で陰茎を引っ張りだしてくれるポンプ型の装着機器。
5,000円ほどで購入できます。

コックリングは、血液をペニスに長時間留める栓の役割を担います。
3,000円ほどするので節約したい人は輪ゴムを代用しましょう。

また器具ではないですが、ペニスを炭酸水につけてちんトレをサポートする方法もあります。

炭酸水には、血行を良くする働きがあるのでジェルキングやミルキングと相性がいいですよ。

どれも単体で効果を期待するのではなく、あくまでサポートとして効果が期待できます。

3.ちんトレが終わったら…

ちんトレが終わったら、しっかりペニスのケアをしてあげましょう。

どんなトレーニングも、最後に休ませてあげることが重要です。

以下の2つのケアを必ずするようにしてください。

①ペニスのクールダウン

ペニスのクールダウン

ちんトレ終わったら、ペニスをクールダウンしてあげましょう。

トレーニング後は、血液が溜まってペニスが熱くなっています。
そのままにしておくと、興奮状態が続き日常生活に支障をきたす恐れがあるんですよね。

ペニスに溜まった血液を体内に戻すことで、興奮を鎮めることができます。

やり方は、冷水シャワーでペニスを冷やすだけ。

冷水は、体温を一気に下げてくれます。
1分程度浴びさせてあげれば、興奮は徐々に冷めていきますよ。

②シャワーで手とペニスを洗い流す

シャワーで手とペニスを洗い流す

クールダウンの後は、その流れで手とペニスを洗い流しましょう。

ローションや器具を使った後は、手やペニスが汚れています。

洗い流さずそのままにしておくと、腫れやかゆみの原因になるんですよね。

冷水シャワーを浴びるついでに、手とペニスをボディーソープかせっけんで簡単に洗い流してください。

ちんトレの効果を高める方法

ちんトレの効果を高める方法

ちんトレの効果を高めるために、別のトレーニングも併用しましょう。

おすすめのトレーニングは2つ。

  • スクワット
  • PC筋トレーニング

スクワットの主な効果は、下半身の血行促進です。
ちんトレの前に【50回程度】スクワットをしてあげると、さらにペニスへの血流を促せます。

PC筋(骨盤底筋)は、おしっこを途中で止める時に使う筋肉。
ペニスに流れ込んだ血液を留める働きもあり、勃起を支える筋肉でもあるんですよね。

PC筋を鍛えると、よりペニスに血液を留めることができるようになるのでジェルキングやミルキングとの相乗効果が期待できます。

鍛え方は、おしっこを止める要領でPC筋に力を入れるだけ。
【10秒間力を入れ続ける→緩める】を10回繰り返してから、ちんトレをしましょう。

これらのトレーニングを併用して行えば、ちんトレの効果をさらに高めることができますよ。

ちんトレQ&A

ちんトレにまつわる7つの質問

ここまで【効果的なちんトレの手順】と【より効果を高める方法】を紹介してきました。

しかし、ちんトレに対してまだまだ分からないことがあると思います。

そこでここからは、【ちんトレQ&A】と題してお問い合わせの多い疑問にお答えしていきます。

もし今回ご紹介するQ&Aの他にも疑問がありましたら、下記のLINEアカウントに質問をお寄せください。
弊社が公式で運営しているLINE@ですので、お気軽にご相談してくださいね。
友だち追加

Q1.ちんトレは効果が期待できるまでどれくらいかかる?

どのちんトレを行うにしても、効果が期待できるまでに3~6カ月はかかります。

1日2日でペニスの悩みが解決することはまずありません。

時間をかけてじっくりと、自分のペニスと向き合いましょう。

当サイトでご紹介した【より効果を高める方法】を実践すれば、最速で効果を実感することができますよ。

Q2.毎日やらなきゃだめ?

ちんトレは、原則として毎日のトレーニングをオススメします。

どのちんトレにしても、継続的に実践するのがもっとも大事です。

1日おきに実践したり、サボった分の時間を翌日に繰り越すのでは効果は実感できません。

毎日ペニスに刺激を与えてあげることが、理想のペニスに近づく一番の近道ですよ。

Q3.ちんトレにおすすめの時間帯は?

ちんトレをするオススメの時間帯は、入浴時です。

漠然と時間帯を決めるのでは、その日のコンディションによってサボりたい気持ちが沸き上がりやすくなるんですよね。

入浴は、ほとんどの人が一日のうちに必ず行う行為。
それとちんトレをセットにしてあげることで、毎日体を洗うのと同じ感覚でちんトレを実践できるようになりますよ。

また入浴時にちんトレを行えば、ペニスを温めたりローションを洗い流すのに手間がかからないので一石二鳥です。

Q4.ちんトレは併用していい?

ちんトレの併用は、あまりオススメはできません。

例えば【ペニスを長くするちんトレ】のあとに【亀頭を大きくするちんトレ】をした場合、単純にトレーニング時間が二倍になります。

どちらもペニスに負荷がかかるトレーニングなので、長時間のちんトレはあまりオススメできないんですよね。

「ペニスを長く、亀頭を大きくしたい!」場合でも、どちらか一つのちんトレを時間をかけて取り組む方がコスパがいいですよ。

まずは自分が一番改善したい部分のちんトレを行いましょう。

「効果を上げたい」という方は、スクワットやPC筋トレーニングと併用してください。

Q5.強く握り過ぎて怪我をしないか心配。握り加減の目安ってある?

ある程度強く握ってもペニスが傷つくことはありません。

鉄棒にぶら下がるくらいの握力をイメージして、ペニスを握りましょう。

ですがちんトレは、必ず半勃起状態を維持して行ってください。

ガチガチに硬くしたペニスを強く握ってちんトレをすると、静脈が傷つく危険性が高くなります。

ペニスがフル勃起状態になりそうだったら小休止を挟み、半勃起状態でちんトレをするようにしましょう。

そうすれば、余程のことがない限り怪我することはないですよ。

Q6.器具を使うのって危険じゃない?

ちんトレをサポートする器具は、用法を守れば安全にご使用いただけます。

しかし間違った使い方や不良品を使用すると、ペニスを傷つける恐れがあるので最善の注意がは必要です。

実際、コックリングや輪ゴムを誤った方法で装着した男性のペニスが壊死する事件がいくつも報告されています。

器具を使ってちんトレをサポートする際は、必ず用法を守ってご使用ください。

Q7.ちんトレの効果に持続性はある?

ちんトレで得られた効果は、トレーニングを止めれば徐々にもとの状態に戻ってしまいます。

というのも人間の体は、使わない部分は省エネしようとして退化していくから。
そのためちんトレによるペニスへの刺激を止めてしまうのと、徐々に体は省エネを図るワケです。

ちんトレの効果を持続させたいなら、トレーニングを継続するしかありません。

ただ効果が実感できた後は、ちんトレの頻度を落としてもそこまで問題はないでしょう。

2日1回程度ちんトレをれば、十分に効果の持続が期待できますよ。

ちんトレの方法まとめ

ちんトレの方法まとめ

ちんトレは、それぞれの方法で期待できる効果が違います。

ペニス牽引法やジェルキング、ミルキングのやり方と効果をしっかり押さえて、あなたのコンプレックスを改善しましょう。

ちんトレを実践する際は、準備とその後のケアを忘れずに。

正しい方法で時間をかけてトレーニングを行えば、良い結果があなたを待っていますよ。

当ページを参考にして、あなたに合ったちんトレを実践してください。